無人島をテーマとした筏・小屋

今回、「無人島」をテーマとした子ども向けイベントへの出展依頼をいただきました。
そこで私たちは、無人島と聞いてまず思い浮かぶ
「筏(いかだ)」と「小屋」をモチーフにした展示物を制作しました。

CSR イベント出展 無人島

無人島といえば、
・どうやって島にたどり着くのか
・どうやって雨風をしのぐのか
といった「生きるための工夫」が自然と想像できます。

特に子どもたちには、
「これで海を渡れるかな?」
「この小屋なら安心して寝られそう!」
と、考えながら楽しんでもらえる展示にしたいと考えました。

完成した筏と小屋は、
見て・触れて・想像して楽しめる内容になっています。
無人島での暮らしを思い描きながら、
発想する力やワクワクする気持ちを育むきっかけになれば嬉しいです。

「無人島だったらどうする?」
そんな会話が聞こえてきそうなイベントでした!